カテゴリー
言の葉【ことのは】

「か」の音霊(おとだま)

「か」の音《おと》の心《こころ》は力《ちから》・重力《じゅうりょく》。

力《ちから》とは、人《ひと》に本来《ほんらい》備《そな》わっている働《はたら》きで、何《なに》かをする時《とき》に無《な》くてはならない根源的《こんげんてき》な働《はたら》き。

力《ちから》とは、人《ひと》に最初《さいしょ》から与《あた》えられている働《はたら》きで、何《なに》かをする時《とき》に無《な》くてはならない大元《おおもと》の働《はたら》き。

力《ちから》とは、人間《にんげん》の知恵《ちえ》では計《はか》り知《し》れない何《なに》ものかから授《さず》けられた働《はたら》きで、何《なに》かをする時《とき》に絶対《ぜったい》に必要《ひつよう》な、一番《いちばん》根《ね》っこにある働《はたら》き。

「か」のつく言葉《ことば》・・・神《かみ》、力《ちから》。

神《かみ》・・・「か」(力《ちから》)と「み」(形《かたち》あるもの)が合《あ》わさったもの。

鏡《かがみ》・・・「か」(力《ちから》)がどんどん増《ま》して、「み」(形《かたち》になる)になる
「かが」・・・同《おな》じ音《おと》が続《つづ》くときは、その事《こと》が次々《つぎつぎ》と間《ま》を空《あ》けずに起《お》こることを示《しめ》す。

「か」の数霊《かずたま》は25。

「か」の音《おと》の意《こころ》は力《ちから》・重力《じゅうりょく》。

「か」の音《おと》に与《あた》えられた心《こころ》は力《ちから》・重力《じゅうりょく》。

「か」の音《おと》の心《こころ》は力《ちから》・重力《じゅうりょく》。
 

[ad#a-auto-1]
[ad#a-336-1]

 
《参考文献》
吉野信子(2015)『カタカムナ 言霊の超法則』

 
↓応援クリック、いつもありがとうございます。
にほんブログ村 その他日記ブログへ