111(いちいちいち)

長女・次女・長男・夫・妻・猫。 日常・神話・物語。

「や」の音霊(おとだま)

「や」のおとおくにあるこころは、「飽和ほうわする」。

飽和ほうわとは...
・その状態じょうたいちこたえることの出来できりのところまでたすこと。
・それ以上いじょう余地よちのないところまでたすこと。
限界げんかいまでたすこと。
まんタン。

「や」の数霊かずたまは15。

「や」のつく言葉ことば・・・やま八島やしま(日本にほんひとつ)、八咫鏡やたのかがみ八咫烏やたがらすむ。

・・・日本にほん神話しんわにおいてせいなるかず。また漠然ばくぜんかずおおいことをしめすことにももちいられる。

八島やしま・・・「や」(おおく)のしまからなるくに

「や」のおとこころは、「飽和ほうわする」。

 
参考文献:吉野信子(2015)『カタカムナ 言霊の超法則』


にほんブログ村 その他日記ブログへ
↑応援クリック、いつもありがとうございます。

-言葉